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BDな日々

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過去のお仕事  

翻訳
ニコラ・ド・クレシー『天空のビバンドム』(飛鳥新社、2010年11月)
アレハンドロ・ホドロフスキー&メビウス『アンカル』(小学館集英社プロダクション、2010年12月)
セバスチャン・ロファ『アニメとプロパガンダ―第二次世界大戦期の映画と政治』(共訳、法政大学出版局、2011年8月)
ヴィンシュルス『ピノキオ』(小学館集英社プロダクション、2011年9月)
メビウス『エデナの世界』(TO ブックス、2011年9月)
ブノワ・ペータース&フランソワ・スクイテン『闇の国々』(共訳、小学館集英社プロダクション、2011年12月)
マルク=アントワーヌ・マチュー『3秒』(河出書房新社、2012年2月)
アレハンドロ・ホドロフスキー&フアン・ヒメネス『メタ・バロンの一族・上』(小学館集英社プロダクション、2012年6月)
ジャン=ミシェル・シャルリエ&ジャン・ジロー=メビウス『ブルーベリー[黄金の銃弾と亡霊]』(エンターブレイン、2012年8月)
アレハンドロ・ホドロフスキー&フアン・ヒメネス『メタ・バロンの一族・下』(小学館集英社プロダクション、2012年9月)
シルヴァン・ショメ&ニコラ・ド・クレシー『レオン・ラ・カム』(エンターブレイン、2012年9月)
ヴィンシュルス『デス・クラブへようこそ』(小学館集英社プロダクション、2012年9月)
『スケッチトラベル』(共訳、飛鳥新社、2012年10月)
ブノワ・ペータース&フランソワ・スクイテン『闇の国々Ⅱ』(共訳、小学館集英社プロダクション、2012年10月)
セルジュ・ル・タンドル&レジス・ロワゼル『時の鳥を求めて』(飛鳥新社、2012年11月)
ブノワ・ペータース&フランソワ・スクイテン『闇の国々Ⅲ』(共訳、小学館集英社プロダクション、2013年3月)
バスティアン・ヴィヴェス『塩素の味』(小学館集英社プロダクション、2013年7月)
アレハンドロ・ホドロフスキー&メビウス『猫の目』(竹書房、2013年7月)
アレハンドロ・ホドロフスキー&メビウス『天使の爪』(飛鳥新社、2013年8月)
フレデリック・ペータース『青い薬』(青土社、2013年9月)
アルチュール・ド・パンス『カニカニレボリューション』(飛鳥新社、2013年10月)
アレクシオス・チョヤス&ニコラ・ド・クレシー『フォリガット』(パイインターナショナル、2013年10月)
ブノワ・ペータース&フランソワ・スクイテン『闇の国々Ⅳ』(共訳、小学館集英社プロダクション、2013年10月)
バスティアン・ヴィヴェス『ポリーナ』(小学館集英社プロダクション、2014年2月)
ティエリ・グルンステン&ブノワ・ペータース『テプフェール:マンガの発明』(共訳、法政大学出版局、2014年4月)
フィリップ・ドリュイエ『ローン・スローン』(小学館集英社プロダクション、2014年4月)
アレハンドロ・ホドロフスキー&ゾラン・ジャニエトフ『テクノプリースト』(パイインターナショナル、2014年6月)
マリー・ポムピュイ&ファビアン・ヴェルマン&ケラスコエット『かわいい闇』(河出書房新社、2014年6月)
アレハンドロ・ホドロフスキー&メビウス『アラン・マンジェル氏のスキゾな冒険』(パイインターナショナル、2014年7月)
ジェリー・フリッセン&ビル『ルチャリブレ -覆面戦隊ルチャドーレス・ファイブ』 (パイインターナショナル、2014年8月)
ファビアン・ニュリ&ジョン・キャサディ『わが名はレギオン』(パイインターナショナル、2014年9月)
ドニ=ピエール・フィリッピ&テリー・ダドソン『夢でキスして』(パイインターナショナル、2015年1月)
アレハンドロ・ホドロフスキー&ゾラン・ジャニエトフ『ビフォア・アンカル』(パイインターナショナル、2015年2月)
トマス・デイ&オリヴィエ・ルドロワ『ウィカ―オベロンの怒り』(飛鳥新社、2015年2月)
アレハンドロ・ホドロフスキー&フランソワ・ブック『バウンサー』(パイインターナショナル、2015年3月)
サム・ティメル&コランタン『ミラン・K』(パイインターナショナル、2015年4月)
アレハンドロ・ホドロフスキー&ダス・パストラス『カスタカ』(パイインターナショナル、2015年5月)
アレハンドロ・ホドロフスキー&ホセ・ラドロン&メビウス『ファイナル・アンカル』(パイインターナショナル、2015年6月)
ニコラ・ド・クレシー『プロレス狂想曲』(集英社、2015年7月)
ダヴィド・ムニョス&マヌエル・ガルシア『ヴァンパイアの大地』(パイインターナショナル、2015年7月)
トニー・ヴァレント『ラディアン1』(飛鳥新社、2015年8月)
フィリップ・ティロー&マルク・リウー&マーク・ヴィグルー『MISS』(パイインターナショナル、2015年8月)
トニー・ヴァレント『ラディアン2』(飛鳥新社、2015年11月)
シルヴィアーヌ・コルジア&ラウラ・ズッケリ『ガラスの剣』(パイインターナショナル、2015年11月)
アレハンドロ・ホドロフスキー&ジョルジュ・ベス『フアン・ソロ』(パイインターナショナル、2015年12月)
トニー・ヴァレント『ラディアン3』(飛鳥新社、2016年2月)
『DCコミックス アンソロジー』(解説パート、パイインターナショナル、2016年3月)
ジャン=ダヴィッド・モルヴァン原作、ファン・ジャーウェイ作画『ZAYA』(コミックカタパルト、2016年4月※電子書籍)
ウベルテゥッス・ルフレット原作、ヘルゲ・ヴォット原作・作画『アリスク 1/秋』(コミックカタパルト、2016年4月※電子書籍)
トニー・ヴァレント『ラディアン4』(飛鳥新社、2016年6月)
アンヌ・ヴィアゼムスキー『彼女のひたむきな12カ月』(DU BOOKS、2016年7月)
『ルーヴル美術館特別展 ルーヴル No.9~漫画、9番目の芸術』(共訳、ルーヴル No.9大実行委員会、2016年7月)
バラック、バスティアン・ヴィヴェス、ミカエル・サンラヴィル『ラストマン1』(飛鳥新社、2016年8月)
『ジョーカー アンソロジー』(解説パート、パイインターナショナル、2016年8月)
バラック、バスティアン・ヴィヴェス、ミカエル・サンラヴィル『ラストマン2』(飛鳥新社、2016年10月)
ジャン・ヴァン・アム作、フィリップ・フランク画『ラルゴ・ウィンチ』(1)跡継ぎ(ユーロマンガ、2016年10月※電子書籍)
ジャン・ヴァン・アム作、フィリップ・フランク画『ラルゴ・ウィンチ』(2)Wグループ(ユーロマンガ、2016年10月※電子書籍)
バラック、バスティアン・ヴィヴェス、ミカエル・サンラヴィル『ラストマン3』(飛鳥新社、2016年12月)
『TRIBUTE TO OTOMO』(解説・略歴パート、講談社、2017年1月)
バラック、バスティアン・ヴィヴェス、ミカエル・サンラヴィル『ラストマン4』(飛鳥新社、2017年2月)
LF・ボレ、フィリップ・ニクルー『MATSUMOTO』(Graffica Novels、2017年2月)
ヌマ・サドゥール『メビウス博士とジル氏 二人の漫画家が語る創作の秘密』(小学館集英社プロダクション、2017年3月)
トニー・ヴァレント『ラディアン5』(飛鳥新社、2017年4月)
シルヴァン・リカール作、ギヨーム・マルティネス画『マザーファッカー:あるブラックパンサー党員の物語』(G‐NOVELS、2017年4月)
『ワンダーウーマン アンソロジー』(解説パート、パイインターナショナル、2017年6月)
ジドルー作、ジョルディ・ラフェーブル画『最高の夏休み 第1巻――針路を南へ!』(飛鳥新社、2017年7月)
トニー・ヴァレント『ラディアン6』(飛鳥新社、2017年8月)
『TURNING POINT(ターニングポイント) 』(飛鳥新社、2017年9月)
『ジャスティス・リーグ アンソロジー』(解説パート、パイインターナショナル、2017年11月)
トニー・ヴァレント『ラディアン7』(飛鳥新社、2017年12月)
ジャン・レニョ、エミール・ブラヴォ『ぼくのママはアメリカにいるんだ』(本の雑誌社、2018年1月)
ピエール・クリスタン、 ジャン=クロード・メジエール『ヴァレリアン』(小学館集英社プロダクション、2018年2月)

論文・著作
「1990年代『モーニング』の海外マンガ紹介について」(『マンガ研究』Vol.13、2008年4月)
「『ブルーベリー』とはなにか」(『ユリイカ』2009年7月号「特集:メビウスと日本マンガ」、2009年6月)
「メビウスからマンガリアルへ」(『季刊エス』28号、2009年10月)
「フランスの図書館におけるマンガ事情」(『現代の図書館』Vol.47 No.4、2010年2月)
「バンド・デシネから見る『ジョジョの奇妙な冒険』」(『美術手帖』2012年11月号「特集:荒木飛呂彦」、2012年11月)
「世界マンガの鳥瞰図」「BD」パート(『ユリイカ』3月臨時増刊号「総特集:世界マンガ大系」、2013年3月)
『はじめての人のためのバンド・デシネ徹底ガイド』(監修、玄光社、2013年5月)
「現代バンド・デシネをめぐる12章」(『ふらんす』白水社、2015年4月号~2016年3月号)
「『私は音楽家ではないと誰もがあなたに言うだろう』エリック・サティをバンド・デシネで描く」(『ユリイカ』1月臨時増刊号「総特集:エリック・サティの世界」、2015年12月)
「江口寿史とバンド・デシネ」(『ユリイカ』2月臨時増刊号「総特集:江口寿史」、2016年1月)
「Q&Aで知るバンド・デシネ」、「バンド・デシネの変遷」、「ビジュアルで見る バンド・デシネ名作家選」、「世界コミック市場レポート」、「日本におけるバンド・デシネ 受容と影響の歴史」(『美術手帖』8月号増刊「 「バンド・デシネ」のすべて」、2016年7月)
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